海中アドベンチャー ダイビング

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

みなさんはダイビングをしたことがあるでしょうか?

陸と海の割合は約3:7、海の世界を知らないままでいるのはもったいないとおもいませんか?

そこで今回はハードルが高いと思われているダイビングが実はハードルが高いということはなく、簡単にできるものだということをお伝えしたいと思います。

スポンサーリンク

 

ます、大きく分けてライセンスを取らない体験ダイビングとランセンスを取るファンダイビングなどがあります。

おすすめはライセンスを取ってしまうことです。ライセンスにもいろいろ種類がありますが、世界中で一番認識が広いPADIを取るようにした方がいいですよ。

たまに、激安講習のところがありますが、あまり有名でないライセンスだったりすると潜れない場所が出てきたりするのでやめましょう。

PADIのライセンスの中にも、ランクがありますがオープンウォーターのライセンスがあれば十分だとおもいます。ほとんどの綺麗に見える深さまではこのライセンスで潜れます。

ライセンスを取るのには、一般的な順序でいうと

ダイビングの学科講習1日と海洋講習2日間で大体取れます。

学科講習は少し勉強すれば取れますし、海洋講習はたのしく学べると思いますよう。

 

そして気になる値段ですが、5万円くらいでライセンスが取れてかつファンダイビングが1回ついてたりします。ただし、高価な機材を売りつけるお店もあるので必ずレンタル機材ですべて済むところにしましょう。

思い出を残すために水中でも使えるカメラをレンタルさせてくれるところだと尚良いと思います。

 

ダイビングのツアーにもいろいろな種類があって、イルカと泳いだり青の洞窟と呼ばれる綺麗な海のトンネルを通ったり、ウミガメを見たりと地上で疲れた心を癒してくれる魅力が盛りだくさんです。

 

この夏、海の世界をのぞきに行ってみてはいかがでしょうか。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

スポンサーリンク

最新記事

  1. みなさん人志松本の○○な話ってご存知ですか? 人志松本のすべらない話は有名すぎて最早日本には知らな…
  2. 10000時間の法則って? 10000時間の法則とは、その道のプロになるのにかかる時間の目安が10…
  3. なぜ世界一周をするのか? 世界一周をしたいと思う自分となぜそれをしたいのかを説明できない自分に対し…
  4. 「snap martとは?」 2016年6月1日にできたばかりの新進気鋭のアプリです。 このサイ…
  5. なにか自分にもできる副業はないかと想いながらもなかなか難しそうだったり続かなそうに思っている方多いの…

Twitter フォローはこちら

ページ上部へ戻る